沿革

昭和23年株式会社日本広告通信社として創立。警察通信用電柱広告の取り扱いと一般看板の制作業務を開始
昭和24年都電・都バス広告取扱開始(東京都交通局指定)
昭和26年国鉄広告取扱開始(東京鉄道管理局指定)、屋外広告一般業務開始
昭和31年ラジオ・テレビ・新聞・雑誌広告取扱開始
昭和32年逗子市委託 逗子海上ページェント企画・運営施工
昭和35年都営地下鉄各種広告取扱開始
昭和38年社名を株式会社日広通信社と改称
昭和43年飛行船(日立キドカラー号)の広告取扱
昭和47年国立市に多摩支社開設
昭和48年麹町税務署より優良法人として第1回表敬状受領
昭和50年沖縄海洋博協賛広告取扱
昭和52年バス車体広告全国ネットワーク取扱開始
昭和53年“日本DO IT YOURSELFショウ”を総合プロデュース
昭和54年東京都庁広報広告-宝くじ広告取扱
昭和56年「社会を明るくする運動」広告に対し法務大臣より感謝状受領
昭和59年都営交通事業に対する協力について東京都知事より感謝状受領
平成元年幕張メッセで開催された「まなびぴあ’89」全パン連ブースをプロデュース
平成3年資本金を3,000万円に増資
「日本フラワー&ガーデンショウ」を総合プロデュース
平成5年麹町税務署より優良法人として第5回表敬状受領
平成12年都営バス ラッピング広告取扱開始
都営地下鉄大手町駅読売新聞東京本社「読売新聞・大手町ミュージアム」を総括プロデュース
平成15年国土交通省「不動産取引価格情報提供制度広報業務」を受託。
平成17年国土交通省・東京都「地籍フェア2005 in TOKYO」を受託。
平成18年「2006日本ホビーショー」総合プロデュース NHK「住まい自分流DIY大賞」をNHKと連携し実施。
平成20年「下水道展‘08横浜」(パシフィコ横浜)の東京都下水道局ブースをプロデュース。
平成21年東京消防庁「住宅用火災報知器設置促進PR」のための都営バスラッピング広告を受託。
平成22年外務省「アフリカンフェスタ2010」を総合プロデュース。
平成24年資本金を4,000万円に増資
平成25年 千代田区内、新麹町ビルに本社を移転
平成26年「グローバルフェスタJAPAN 2014」を総合プロデュース。
平成28年「産業交流展2016」を総合プロデュース。
平成29年「台東区産業フェア2017」
「東京くらしのフェスティバル2017」を総合プロデュース。
平成30年 立川市に支社新社屋が完成・移転